薄毛治療のエキスパート、
自毛植毛なら親和クリニック新宿・名古屋・大阪

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生涯メンテナンス不要自毛植毛とは

自毛植毛と人工毛植毛の違いは?
自毛植毛はその名の通り、自分自身の毛髪を植毛する手術のことで、人工毛植毛は人工の疑似毛髪を植毛する手術のことです。
人工毛植毛は好きな所に好きな数だけ毛を植えることが可能なことに対し、自毛植毛は将来的に薄毛になりづらい個所の髪の毛を持ってきて植毛するので植毛できる数量の上限が決まってきてしまいます。ですが、自分自身の毛髪を植えるので拒絶反応がなく術後の患部の毛髪は半永久的にはえ続けます。一方、人工毛植毛は一定期間で抜け落ちてしまうので、定期的に植毛する必要があるばかりか、拒絶反応によるアレルギーや重大な皮膚トラブルを発生させてしまう可能性もあります。
内緒で自毛植毛をしたいのですが、
後頭部を刈り上げることで周りの人にバレたりしませんか?
親和クリニックのNC-MIRAI法では、後頭部を刈り上げずに手術をおこなうので、手術直後でも患部はほとんど目立つことはありません。
また通常のMIRAI法の場合でも、刈り上げた部分を隠すように人工毛のヘアシートを用意しているので、あまり気になることはないはずです。
自毛植毛を受けた日からの入浴はできますか?
手術当日の入浴自体は可能ですが、患部は濡らさないようにシャワーで流す程度にしてください。手術の翌日からは入浴することも可能ですが、血流を高めてしまうと患部の腫れにも繋がってしまうので、温まりすぎは禁物です。
自毛植毛を受けた後、すぐに働くことは可能ですか?
激しく体を動かすような場合でなければ、手術の翌日から働くことは可能です。しかしながら前頭部への植毛をすると、おでこからまぶたにかけて腫れることがあります。1週間程度で腫れはおさまりますが、少し人相が変わって見えてしまうので接客が多い職業の方の場合は、業務に差し障る可能性があります。いずれの場合も1週間程度お休みをとられるのがおススメです。
50歳を超えていても自毛植毛を受けることはできますか?
基本的に年齢制限はありませんが、親和クリニックでは事前の血液検査をはじめ各種メディカルチェックでガイドラインを設けています。自毛植毛に影響のある数値が出た際には、基準内におさまるまで経過観察となります。
自毛植毛の手術後、どれくらい腫れるのですか?
腫れについては個人差があり、また手術法によっても大小、長短があるので、一概に定義づけることは難しいです。ですが親和クリニックのMIRAI法は、腫れや痛みなどをはじめ手術を受ける方の身体の負担を最小限にすることを目的に開発された手法なので、一般的な術式と比べて腫れは少ないことが特徴です。
一般的に腫れについては1週間程度でおさまってきますが、あまりに気になる場合は、患部を冷やすなどすることが効果的です。
自毛植毛の手術にはどれくらいの期間がかかりますか?
事前にメディカルチェックをおこない、その結果が出るのに2-3日程度を要しますが、親和クリニックの自毛植毛手術は、短時間・大量移植ですので手術自体は1日で完了します。
頭部の傷痕のハゲへの自毛植毛は可能ですか?
傷痕による無毛(瘢痕性脱毛症)への自毛植毛も可能です。ただし血流などを考慮しながらおこなう手術になるので、高度な技術を有するクリニックでなければ満足のいく生着がのぞめません。担当する医師の経験と実績をしっかりと見極めてクリニックを選ぶと良いでしょう。
女性なのですが、自毛植毛を受けることは可能ですか?
女性の方も自毛植毛を受けることは可能です。女性の薄毛の原因の多くはびまん性脱毛症というもので、分け目やつむじなどが薄毛になってくる症状です。
うぶ毛が多く植毛には繊細な技術を求められるため、不慣れな医師にかかると満足のいく結果が得られない可能性があります。
自毛植毛の手術で傷痕は残りますか?
採用する術式にもよりますが、親和クリニックのMIRAI法の場合ですと、1mm未満の小さな丸い点状の傷痕が残ります。非常に小さな傷痕ですので相当短く刈り上げるような髪型でなければ、まず気づかれることはありません。
薄毛(AGA)になる原因を教えてください。
AGA(男性型脱毛症)は、男性ホルモンであるテストステロンが5αリダクターゼという酵素と結びつくことによって生まれる、DHT(ジヒドロテストステロン)が原因で起こると考えられています。
成人男性の頭皮にはこのDHTが作られやすい毛根と作られにくい毛根があり、自毛植毛ではDHTが作られにくい毛根をドナーとして薄毛の部分へ移植します。

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