薄毛治療のエキスパート、
自毛植毛なら親和クリニック新宿・名古屋・大阪

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バレない!痛くない!新しい自毛植毛

手術後に帽子やかつら(付け毛)で隠す必要が無い、全く新しい自毛植毛

薄毛のお悩みを一度の手術で解消できるのが自毛植毛の最大のメリットです。

しかし、手術を受けるにあたってのネガティヴ要因として多く挙げられるのが、「ドナー(植毛するための毛束)採取部分(主に後頭部)を短く刈り上げる」ことのようです。

自毛植毛を行う際、ドナーをすばやく採取するために、後頭部の広範囲を5厘程度(1~2mm)まで刈り上げてから手術を行うが通常の方法です。

迅速にかつ大量にドナー採取をおこなえるメリットがある一方、術後は帽子やヘアシートと呼ばれる付け毛をして、手術跡の刈り上げ部分を隠す必要がありました。

これによりどうしても不自然さや違和感が出てしまい、自毛植毛を受けたことをバレないようにするためには、外出を控えるなどして、後頭部を人目にさらさないという努力が必要でした。

自毛植毛へのイメージ

そんな悩みをすべて解決したのが、親和クリニックのナチュラルカバーリング自毛植毛「NC-MIRAI法」です。

ドナー採取部分である後頭部を刈り上げておこなう従来の植毛法とは異なり、このNC-MIRAI法は、ドナーとなる毛束を1本1本ハサミでカットしながら移植をおこないます。

非常に手間がかかることはもちろんですが、健康なドナーを見極める能力、そしてなにより緻密な作業をおこない続ける確かな技術力が必須となる神業的な術式です。またMIRAI法の冠を掲げるこの術式は親和クリニックの完全オリジナル。

メスを使わずにマイクロパンチブレードという管状の医療器具を用いておこなう手術なので、痛みや腫れの心配はほとんどなく、ダウンタイム(手術による後遺症の回復期間)は最小限。患者への身体の負担が非常に軽いこの術式は、究極の植毛法と言えるでしょう。

通常のMIRAI法とNC-MIRAI法とのドナー部比較

NC-MIRAI法について

1.ドナー部分を刈り上げないから、手術の翌日からストレスフリーの日常生活!
→FUE自毛植毛の唯一の弱点である、ドナー採取部の刈り上げによる手術痕の目立ちを克服した親和クリニックオリジナルの植毛法です。
自分の毛髪のみで傷痕を隠すことができるので、極めて自然な仕上がりが期待できます。
2.メスを使わないから、患部を切らない、もちろん痛くない!そして腫れない!
→マイクロパンチブレードという管状の特別製医療器具を使い、丁寧にかつ素早くドナー採取~移植をおこなうので、術後の腫れや痛みは心配無用です。
3.確かな技術力のみが実現できる、究極の植毛法
→世界トップクラスの症例数を誇る、親和クリニックのドクターだからこそ実現できた「NC-MIRAI法」。日本はもとより、世界でもマイクロパンチブレードを使った刈り上げない自毛植毛を受けられるのは親和クリニックだけです。
非常に高度な技術が求められるこの術式は、不慣れな医師が執刀すると生着率(植毛した部分が術後に機能する割合)の激減に繋がるといわれています。

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