薄毛治療のエキスパート、
自毛植毛なら親和クリニック新宿・名古屋・大阪

受付時間 9:30〜19:00

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傷痕への治療にも自毛植毛

頭部のケガや傷痕への治療も自毛植毛が最適中高生には無償で手術も提供する

薄毛で悩んでいるのは何も、AGA(男性型脱毛症)患者だけではありません。実は脱毛の症状にはいろいろな種類があり、原因や治療方法は様々です。

例えば女性の薄毛の原因の多くはびまん性脱毛症と言われていて、生え際や頭頂部が集中的に薄くなるAGAとは違い、毛髪が細く抜けやすくなってきて頭髪全体のボリュームがダウンしてくる症状となっています。

また頭部のケガや火傷などによって、髪の毛が生えてこない状態のことは瘢痕(はんこん)性脱毛症といいます。

この瘢痕性脱毛症は他の脱毛症と違い、頭皮が無毛(毛根がない)状態のため、いくら育毛剤やマッサージなどをおこなったところで、改善は見込めません。しかしながら毛根を移植する自毛植毛であれば、この瘢痕性脱毛症も治療することができるのです。

ケガの痕のハゲをあきらめる必要はもうありません。

まずは無料メール相談などを利用して、相談してみてはいかがでしょうか。

また親和クリニックでは中高生を対象に幼児期のケガによってできた瘢痕性脱毛症への自毛植毛を無償でおこなっています。

思春期に脱毛箇所があることは大きなコンプレックスになってしまうと、院長の音田医師が提唱した特別なボランティア施術です。

自由な髪型を楽しみたい時期にキズを隠しながら生活するのは、とても大変なことだと思います。是非とも親和クリニックの無償手術を経験していただき、コンプレックスの無い生活を取り戻してください。

ケガの痕だけではない。他院でおこなった手術の傷痕も自毛植毛でリカバリー可能

実はケガなどが原因でなくても、瘢痕性脱毛症はおこりえます。

例えばフェイスリフト手術を受けた方は、経年で頭皮が垂れ下がってきてしまい、切除したこめかみ付近に瘢痕性脱毛ができてしまいまいます。

もちろんこの瘢痕性脱毛も自毛植毛で治療することが可能です。これの治療に関しては、刈り上げない自毛植毛であるNC-MIRAI法がとても適しているといえるでしょう。

小さな傷痕への植毛になるので、移植する株数が少ないからです。そしてフェイスリフトをおこなう女性にとって、後頭部を刈り上げてからの自毛植毛にはとても抵抗があるでしょう。

その点NC-MIRAI法であれば、後頭部を刈り上げることなく移植することが可能なので、術後にドナーの採取部分を隠すというストレスとは無縁です。

また男性の場合だと、過去におこなった自毛植毛の傷痕が、同じく無毛になってしまい目立ってきてしまうことがあります。

メスで切除する術式でおこなう自毛植毛の場合は、ドナーを採取した部分がどうしても大きな傷痕になってしまうからです。

親和クリニックであれば、このような傷痕へもMIRAI法でリカバリー治療をおこなうことができます。

MIRAI法、NC-MIRAI法ともに使用するパンチブレードは直径0.63mmの世界トップクラスの極細仕様です。細くて小さい傷痕へも高密に植毛できるので、きっと満足いく結果を得ることができるでしょう。

瘢痕性脱毛症の治療にも最適なのが自毛植毛

1.ケガの痕の無毛箇所へも、毛根ごと移植する自毛植毛であれば改善は可能
→ケガによる脱毛は、他の脱毛症と違って毛根ごとない無毛の状態です。
育毛剤やマッサージでは毛髪が生えることはありませんが、毛根を移植する自毛植毛であれば治療することができます。
2.他院の手術傷のリカバリーも親和クリニックならOK
→経年で目立ってきてしまった頭皮の手術傷も自毛植毛でリカバリーすることができます。他院でおこなった手術なので、それを別のクリニックへ相談することに抵抗はあるかも知れませんが、まずは気軽に無料メール相談などからご相談ください。
3.瘢痕性脱毛症の箇所への自毛植毛は、非常に高度な知識が必要
→瘢痕性脱毛症の程度にもよりますが、これの自毛植毛には血流を考えながら植毛していかなければ生着しません。生着しなければせっかく自毛植毛をしても、脱落してしまい満足のいく効果が得られません。
瘢痕性脱毛の治療に自毛植毛を考えている場合は、執刀する医師の経験と実績をしっかりと把握することが非常に重要な事なのです。

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